こんにちは、ひな。です。
しばらく遊び暮らしてました。
というのは嘘で、
本業であるコンテンツビジネスで、
ローンチというものをしたり、
(ローンチ=商品を発売すること)
その後、購入者のサポートをしたりと、
忙しくも楽しい時間を過ごしていました。
仕事してる間も、
遊びはしてた。
ゴリゴリ稼いで、
ゴリゴリ遊ぶ。
気づいたら発信開始から1年が経ち、
実績は1100万円を超えました。
年収が前の仕事の3倍ぐらい。
遊びながら仕事したい。
仕事しながら遊びたい。
って人には、
コンテンツビジネス本当におすすめです。
で、今回はですね、
ビジネスを通して出会った人に誘われて、
”会員制のパフェバー”というものに行ってきました。

入り口から、なんかもう怪しい感じ。笑
お店の中は、カウンターが10席と、
ボックス席がたぶん4つぐらい。
本当に、普通のバーっていう雰囲気でした。
ウェルカムドリンクは、
アルコールありなし選べるけど、
私はもちろんアルコールありで。
シャンパンを飲みながら、
ずらっと並べられたグラスにパフェが作られていくところを眺めます。

これが、

こうなって、

こうなって、

こうなる!
これは桃とカカオのパフェだったんですが、
最後の最後までももの瑞々しさとカカオの香りが合わさって、
始めて食べる感覚だったけど、
無言になってしまうぐらい美味しかった。
あと、
無言で食べててもずーっとスタッフさんが、
パフェについて熱く語ってくれてたのが面白かった。
パフェって元々フランスで、
パーフェクトっていう語源からきた食べ物らしい。
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だからパフェは完璧な食べ物なんです。
でも、日本のパフェはコーンフレークとかソフトクリームとか、
いろんなものが足されすぎて完璧と離れた食べ物になってしまった。
そんなパフェの現状を嘆いたオーナーが、
パフェを完璧な食べ物に戻すために始めたのがこのお店なんです。
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みたいなことを熱く語ってくれました。
記憶に残ってるワードで一番面白かったのは、
「コーンフレークが許せない!」
しなしなになったコーンフレークはもちろん、
サクサクの状態でも、ちょっとモサモサしちゃう。
「コーンフレークはパフェに入れちゃダメなんだ」と。
好きなものを熱く語れる人はいいですね。
そして、
パフェバーでパフェを堪能したあとは、
今回誘っていただいたカルロス山本さんのワーケーションメンバーにくっついて
(ワーケーションには誘われてない。笑)
3時間ほどエアビーで作業をし、
ルービックキューブを教わるなどしました。

頭いい人はルービックキューブ得意なのは本当。
私もなんか作れそうな気がしました。
で、
作業が落ち着いたら夜の博多に繰り出した。
日本3大繁華街。
ちなみに
札幌のすすきの
東京の歌舞伎町
福岡の中洲らしい。
そこで、
人生初のナイトクルージングに。

私が乗ったのはもうちょい小型の船だったけど、
博多湾まで出て、ぐるっと一周30分ぐらい。
川の上にいる方が涼しいという発見もありました。
あと、
船を運転してくれる人が色々説明してくれるのが楽しい。
ディズニーランドのアトラクションみたい。
そんなこんなで船をおり、
そのあとは「博多と言えば屋台でしょ」
という完全観光客ムーブで屋台村に。
この日8人で行動してたので、
なかなか入れるお店がなかったんですが、
ちょうど団体さんが抜けたお店に呼んでもらい、
みんなで座ることができた。
できたけど、
一人分だけ椅子が足りなくて、
ビールのやつに、店員さんが前掛けをかけてくれた即席椅子。

こんなのもすぐネタになるねと、
カルロスさんと私は写真を撮りまくっていました。
福岡に引っ越してきてそろそろ半年なんですが、
実はこの日が初屋台。
しかも夏。
蒸し暑さを感じつつ、お酒を飲んでみんなで話す。
「あーこれ、理想の未来だったやつだ」
とその瞬間に感じていました。
楽しすぎて、
帰宅してすぐに録ったスタエフがこれ。
本当に楽しすぎた。
一生遊んでる気分でした。
というか、
今も遊んでる気分。
ブログ書いてると、
楽しかった瞬間を思い出して二度楽しい。
おそらく、
1年後にこのブログ読んで、
またこの日のことを思い出して楽しい気持ちになります。
楽しいこと好きな人は、
本当にコンテンツビジネスおすすめです。
どうやったら始められるの?
どうやったら仕事になるの?
って思う人は、
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DMで直接聞いてください。
それでは、
またおもろいことしてブログ書きます。